ガリガリ君がロボットに変形! ? トラン

ガリガリ君がロボに! ? その発想はなかった… ! タカラトミーは、赤城乳業とコラボレーションし、アイスキャンディー”ガリガリ君”をモチーフにした変形ロボット”トランスフォーマー”のシリーズ商品である”ガリロボ君(ソーダ/コーラ)”を、2012年6月30日より発売することを発表した. 価格は各1890円[税込]. 〈 商 品 概 要 〉 ◆商品名: 『 ガリロボ君 ソーダ 』『 ガリロボ君 コーラ 』 ◆希望小売価格: 各1890円(税抜き1800円) ◆商品サイズ: それぞれ ロボットモード(W)182mm×(H)82mm×(D)50mm、アイスキャンディーモード(W)55mm×(H)142mm×(D)24mm ◆発売日: 2012年6月30日(土) ◆対象年齢: 5才以上 ◆内容物: 本体、ミニアイス、パッケージ、正しい遊び方説明書 ◆取扱い場所: 全国の百貨店・量販店の玩具売場、玩具専門店 等 ◆販売目標: 初年度5万個 以下、リリースより抜粋. 『 ガリロボ君 』は、トランスフォーマーの「ロボットが身の回りにある、ありとあらゆる物体に自由自在に変形し、潜んでいる」というコンセプトをアイスキャンディーで表現し、子どもから大人まで人気の氷菓に親しみを持つ多くの方々に興味を持ってもらうことを意図し企画しました. 数あるトランスフォーマーの中でも初めての、食品をモチーフとした商品となります. アイスキャンディー「ガリガリ君」の形態(アイスキャンディーモード)から、ガリガリ君のロボット版である「ガリロボ君」のキャラクター形態(ロボットモード)への変形や、その逆への変形など、比較的容易な組み替えで、変形ロボットとしての醍醐味を味わえます. エアジョーダン ロボットモードでは、口を開閉することで「ガリガリ」と音が鳴るギミックや、武器やミニアイスを持たせてのポージングも楽しめます. 武器は、赤城乳業の社名や所在地にちなんで束部分に赤城山をデザイン化した剣「アカギ・ブレード」、埼玉県の形を模した盾「サイタマ・シールド」の2種があります. DLCを収録した『ダート3 コンプリート アイスキャンディーモードは本物と見た目もそっくりで、付属している袋状のパッケージに入れると、あたかもそこに「ガリガリ君」があるかのような感覚を楽しむことができます. 「ガリロボ君」は、トランスフォーマーの世界観を広げるとともに、ホビーとして部屋に飾ったり、暑い夏の洒落たギフトとして贈ったり、生活のシーンの中に遊び心を溶け込ませる商品として提案します. 「トランスフォーマー」とは 公式HP http://tf.takaratomy.co.jp/toy/ 株式会社タカラ(現: 株式会社タカラトミー)が作り出した”日本の玩具発”コンテンツで、「Robots in disguise」=『 ロボットが身の回りにある, ありとあらゆる物体に自由自在に変形し, 潜んでいる 』という唯一無二のコンセプトや、自由自在に変形することができる超ロボット生命体が宇宙を舞台に戦う壮大なストーリーと共に展開しています. 1984年にアメリカで玩具発売後、アニメやコミックが大ヒットし、1985年に日本でも玩具販売とアニメがスタート. 2007年、スティーブン・スピルバーグとマイケル・ベイによりハリウッドで実写映画化され世界中で大ヒット、2011年にはシリーズ第3作目が公開されました. 本年4月より、テレビアニメ最新作『 超ロボット生命体 トランスフォーマー プライム 』を地上波で放映しており、現在では世界130以上の国と地域で5億個以上の販売実績を持つ、世界中で大人気のキャラクターとなっています. (c)AKAGI×GARIPRO (c) TOMY.

福島予選落ち「遅い. がっかり」 立て直

第8日、陸上女子100 予選】 女子100メートルの福島はゴール後、レースのビデオを映す大型画面をぼうぜんと見つめていた. 風は2.2メートル. 追い風参考なのに、自己記録(11秒21)に0秒20も届かなかった. 「遅い. 自分の出した記録なのでがっかりという思い」. 2大会連続の予選落ちに目が潤んだ. スタートからの飛び出しで、スピードがのらない. 序盤でリードしないと自動的に予選を通過する3着以内は厳しいのに、50メートル手前で3着争いから遅れた. 昨年の世界選手権で準決勝に進んだ. renttranessi バスケットシューズ 「五輪でも80年ぶりの準決勝」という期待が高まった. 福島も「この日のこの一本のためにやってきた」という思い入れようだった. だが、今季のベストは11秒34. 思いとは裏腹に調子は上がらず、ロンドンまでに修正ができなかった. 200メートルと400メートルリレーの2種目が残る. 24歳は「立て直すことはできる」と言うが、前途は明るいとは言えない. (小田邦彦).